プロフィール
◆スロ歴6年以上
はじめてスロットに触れた学生時代にスロットのおもしろさに魅了される。
学生卒業と同時にセミプロ生活を経て、現在のプロ生活にいたる。
◆人生就職歴なし
父への抵抗のため「普通に就職はしたくない」という目標を立てる。
アルバイト経験は幾度かあるが、就職歴はたった1度もない。
◆2005年、パチスロのみの収入で月収162万円を達成
世間では北斗や吉宗は勝てないという噂が立ちこめる中、
その北斗や吉宗を中心に独自の立ち回りより偉業を達成する。
◆平均年収800万円の実績あり
2005年から2006年の辛い機種が多かった4.7号機時代に
機械割の低さを足でカバーする立ち回りで達成する。
2005年に162万稼いだ時の収支表は以下のとおりです。
(画像をクリックすると大きく表示されます)
<パチスロ立ち回りスロプロ収支表162万円証拠>
勝ち続けると貯コインも増加。
記念に一枚パチリしたときのオリジナルムービー!
某パチンコチョーン店の貯コインのムービーをどうぞ。
※これは某パチンコチョーン店に貯めてある貯コインの枚数を携帯電話で撮影したものです。
<貯コインの枚数を確認する?>
◆2006年、パチスロ必勝マニュアルを発売200冊販売
「誰でもカンタンできるけど勝ち組しか実践していないパチスロ必勝法」
初プロディースながら全国に勝ち組スロッターの育成に成功する。
メールマガジン「現役プロ直伝!月162万ラクラク稼ぐパチスロの極意」、「スロプロ直伝!夕方から月5万円ラクラク稼ぐパチスロ立ち回り術」を発行してきた中でたくさんの質問を読者さんに頂いてきたので、Q&A形式で答えて行きます。
DAIさん活発な方と想像できますが少年時代はどんな少年だったのですか?
私の少年時代はまさにガキ大将でした(笑)小学生にしては身長も体重も大きかったので、ケンカでは負ける気がしませんでしたね(笑)実は小学3年生まではかなり肥満だったのですが、小学生4年生から始めた少年野球で標準的な体型になっていきました。
その野球少年時代は活躍していましたか?
活躍していたと思いますよ。小学生4年生から中学3年生までの6年間やっていたのですが、小学校の時が「キャッチャーで4番バッター」、中学生の時が「ファーストで3番バッター」でした。練習ではヒットをバシバシ打って活躍するのに、いざ試合になるとガチガチに緊張して結果が出せないタイプでした(笑)
DAIさんは中学生からスケボーを始めたと聞きましたが興味があるので教えてください。
はい、始めた当時は基本的がことがまったくわからないまま、友人3人くらいと見よう見まねで始めたのを覚えています。当時スケボーに関する本もあまりなかったので「オーリー(ジャンプすること)」というテクニックは誰に習うことなく、ビデオを繰り返し見ながら毎日毎日練習してました。その結果、オーリーができるようになった時はすごく感動しました。多い時にはスケボー仲間が10人以上まで増えて楽しんでいましたね。
パチスロを始めたキッカケはなんだったのですか?
私が始めるキッカケになったのは高校2年生の時です(まだ未成年でした苦笑)友人3人くらいとホールに面白半分で行くことに・・・。ホールで1000円だけ打ってみるとまさかのBIG!まさか来るとは思っていなかったので「おおおお!」雄たけびをあげるしまつ(笑)即換金して6000円勝ち。これがキッカケでした。
パチスロ初心者のころはどんな感じだったのですか?
実は初めはパチスロよりもパチンコのほうにハマッていました。そんなパチンコ派だった私を、パチスロ派だった友人が誘ってきました。初めはパチスロを打っても意味がわからないのでおもしろくありませんでした。しかしゲーム性が分かりだしてからおもしろさに気づき、のめりこんで行きました。当時良く打っていたのがサンダーVや花火です。結果は酷いものでしたよ。貯金のほとんどを使いはたしてしまいましたし、アルバイトしても全てパチスロで消えるといった感じでした。このころはドツボにハマッていた時期です(笑)
DAIさんは東京へ上京してセミプロをしていたころはどんな生活だったのですか?
18~20歳にかけて東京に上京していた時は、パチスロのスキルも上がり、勝ち方のスタンスが固まり継続して勝ち始めた時期です。朝から夕方まで喫茶店のアルバイト、夕方から閉店までパチスロという生活を2年間続けていました。喫茶店は朝8時から夕方17時までと昼13時から夜20時までの2交代制でした。仕事の終わった17時過ぎか20時過ぎからホールへ向かい、短時間の稼働ながら確実に結果を残していたので、日々充実した生活を過ごしていましたよ。
その後、プロと言われるようになるまでの経歴を教えてください。
どちらも中途半端になりそうなこと感じていたことからアルバイトをやめ、地元大分県へ帰郷しプロ生活へ。その後、ネットビジネスでの失敗と経験も経て、現在のプロ生活にいたります。正直なところプロという免許などは存在しないので、「プロという意識」はありませんでした。しかし、冷静に考えてみると、スロのみで生活してきたのでプロということになります。まぁ社会的にはニートですからね(笑)
パチスロの目押しレベルはどのくらいなのですか?
実はここだけの話なのですが、目押しレベルはうまくないほうです(爆)。ボーナスを揃えれて小役をシッカリ取れる程度で、「直視」といったテクニックはできません。そのため「ビタ押し」といったテクニックも成功率は低いです(笑)元に私が証明しているように、目押しレベルは収支にほぼ関係してこないのが今のパチスロなのです。
そんな人生ギャンブル魂を感じるDAIさんの年齢はいくつなのですか?
1981年生まれなので現在は25歳になります。パチスロを始めてしたのが17歳です(笑)。多少スロットをお休みしていた時期もありますが、スロ歴は7年、プロ歴6年ということになります。
DAIさんの打ちに行く時の服装はどんな感じなのですか?
体型が良いのでゆったりとした服装を好んでしています。B-BOYまで砕けていませんがアメリカ映画の俳優さんのようにスラッとした服装でもありません。その調度中間くらいに当たる、少し大きめのサイズの服装をよくしています。
パチスロを打たない休日はどんなことをしているのですか?
私は大の「映画」好きです。特にミステリーサスペンス系が趣味です。ヒマさえあればDVDを借りて観るか、映画館に観に行っています。最近「観た映画作品ノート」というものを付け始めくらい大好きです。さらに最近では「海釣り」にハマっています。友人4人と朝4時から夕方18時までの14時間釣りをして、あじやキスなど100匹以上釣ったくらいです。夜は釣った魚をさばいて食べると、あり得ないくらい最高にうまいです!
現在はパチスロの収入のみでの生活を続けているのですか?
いいえ、2006年初め、英語の塾のようにスロットの塾も作れないかな・・・と思っていました。そして「スキルの差が商売になること」に気づいたのです。現在パチスロのスキルをマニュアル本にして販売しつつ、スロプロとしての活動も続けています。
最後にDAIさんの夢を聞かせてください
私の夢は「全国のスロッターが本当に幸せで生きていけるための道しるべ的存在になること」です。パチスロで毎月勝つことであなたが幸せを感じるのなら、それはそれでOKです。幸せを感じれることはすばらしいことです。もし、パチスロで毎月勝つことだけでは幸せを感じれないと思ったときでも、「本当の意味で幸せになれる道」を示してあげたいと思っています。パチスロとネットの融合の第1人者として、私にしか提供できないサービスで、1人でも多くのスロッターに「笑顔」の大連チャンが巻き起こることを楽しみにしています。
