パチスロでがっつり勝つブログ

HOME >> パチスロ用語説明 >> パチスロ用語 カ行

250x250x2 or 468x60x1

パチスロ用語 カ行

ここではパチスロに関するカ行の用語説明をしていきます。
参考にしてください。

■解析
パチスロのROMを読み取る事を言い、解析結果によって各パチスロの台の特徴や仕様などが明確になります。

■回転数
リールが回転した回数で、別名ゲーム数やプレイ数とも言われています。
通常表示されている数字は前回のボーナスから数えた回転数となりますが、他にも1日の総数もありますが、この数字は設定を判別するための材料として用いられます。

■カニ歩き
隣の台から台へとカニのように渡り歩く事で、よくカニ歩きが行われるのが美味しい台がある朝一と言われています。

■空回し
ストップボタンを押す事無く自動で停止させることですが、現在の5号機では自動で停止しない機種もありますので注意しましょう。

■かばん屋
裏ROMを売る裏師のことで、ホール側に売るためにROMが入っているかばんを持ち歩いていることから、この名称がつけられました。

■換金率
払い出されたメダルをお金に換える時のレートの事を言います。
例えば等価交換では5.5枚交換や、6枚交換などがあります。

■完全確率
パチスロで役の抽選が毎度同じ確率でされていることを言います。

■機械割
投入したメダルの枚数に対して払い出される枚数が数値で現された、払い出しの率を言います。

■規定RT数
ボーナスを放出する回数が内部で決められている回数を言います。
つまりボーナスを引くと次のボーナスまで何回転すればいいかが決まり、一般的に知ることは出来ませんが、ストック機であれば知識を有する事で予測ができます。

■逆押し
通常左からストップボタンを押していきますが、それを逆の右から押してリールを停止し、消化する事を言います。
また右・左・中の順で押した時には逆挟み押しとも呼ばれ、他に関連する用語には順押し、挟み押し、中押しがあります。

■クレジット(CR)
台にメダルを貯めておく事のできる機能で最大50枚まで台にメダルを貯める事ができます。

■クレオフ(クレ落ち)
BIGボーナスを消化した直後に、自分でクレジットの清算ボタンを押していないのに、勝手にその分のメダルが払い出される事を言います。

■コインサンド
パチスロの台の横に設置されているコインを貸し出す機械の事を言います。

■コインセレクター
メダルの投入口に設置されている機械で、何枚のメダルが投入されたかを感知します。

■コイン持ち
メダルを消費する速度のことを言います。
例えばコイン持ちが良いとされるほど、同じ投資金額でもよく回るということです。

■小役
ベルやスイカ、チェリーなど揃う事でメダルが払い出される役の事を言います。
役の成立確立や枚数は機種によって様々ですが、大抵の小役であれば成立した時に適当に打っても揃えることはできますが、そうでない小役もあります。
この成立確率に注目する事で高設定の台を見抜くことができる機種もあります。

■小役カウンター
小役の取れ方によって、小役の取れすぎを調整するため小役を出現しやすくしたり、逆に出現しにくくする機能の事を言いますが、5号機には付いていないものが多いようです。

■小役ゲーム
4号機時代までされていたBIG中にメダルを3枚かけてプレイして消化する事を言います。ちなみに1枚掛けで消化する時にはジャックゲームと言います。

■コントロール方式
リールを制御している方式で、最大でも4コマすべらせることで小役を引き込み揃えてくれます。

これらがパチスロに関する「カ行」の用語説明になります。

250x250x2 or 468x60x1

ページトップへ

■パチスロ用語説明の記事一覧

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.777sloter.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/173


ページトップへ

スポンサードリンク

パチスロでがっつり勝つブログ