パチスロでがっつり勝つブログ

HOME >> パチスロとは

250x250x2 or 468x60x1

パチスロは知識が必要

パチスロとはパチンコ屋などに置かれているスロットのことで、ギャンブルの中でも知識を必要とする分、単純に勝ち負けを考えれば100%近く勝てる確率の高いギャンブルと言えます。

またパチスロで勝つために必要なのは目押しではなく知識です。
そのためパチスロで勝つためには知識をどれだけ有するかが勝敗を決めると言っても過言ではありません。

しかしパチスロに必要な知識を得るためにパチスロ雑誌などを読んだところで、パチスロ初心者が理解できる内容かといえばそうではありません。
ですから身近にパチスロの知識を有している人がいたら話を聞いてみるのも知識を得る手段の一つです。

このようにパチスロは知識が有るか無いかで勝ち負けが決まることから、パチスロ初心者の方は、まずパチスロに関する知識を身につけることから始めてみましょう。

パチスロとはの記事へ ページトップへ

パチスロ 諦めも肝心

パチスロには知識が必要だと先ほどお話しましたが、実際にいくらパチスロに関する知識を有している人であっても勝つことができず、負け続けている人もたくさんいます。

理由はパチスロのゲーム性が高いことにあり、日頃から勝てそうだと想定できる台を思うように見つけることができないためです。
それでもパチスロをやりたいが為に勝てそうに無い台で妥協してしまうことが負けの原因となってしまうのです。

しかし運が良ければ確かにそれでも勝てる場合もありますがね。
ですがパチスロで勝つためには勝てそうに無いと分っている台で妥協する事無く、その場合には諦める事も重要です。

このようにパチスロでより多くのプラスを求めるのであれば、知識を有し時に諦めも肝心です。またパチスロに必要な知識と言っても難しい事はなく、一度理解してしまえば後は単純なものばかりです。

パチスロとはの記事へ ページトップへ

パチスロの流れ

パチスロは別名「回胴式遊技機」とも呼ばれていますが何故パチスロと呼ばれるようになったのかは「パチンコ式スロット」を略したことからきています。
そしてパチスロが置かれている場所はパチンコ屋、スロット専門店などがあります。

いずれの場合であってもパチスロは1000円単位でコインを店から借りて行うことになりますが、1000円で交換できるコインは一般的に50枚です。
ここでお金と交換したコインを1枚から3枚までスロットの機械に投入しレバーを叩きリールを回転させ、ボタンを押すことでリールを止めて絵柄を合わせます。

しかしリールの絵柄が揃ったと見なされるのは、コインを投入した枚数に応じたラインのみです。1枚であれば1ライン。3枚であれば3ラインというになりますので、コインの枚数に応じないラインで絵柄が揃っても無効になります。

このようにコインを投入した枚数のライン上に小役に対応する構成の絵柄が揃った場合に、その小役に応じた枚数のコインが払い出される。というのがパチスロの基本的な流れです。

パチスロとはの記事へ ページトップへ

パチスロ 当たりやすい台

パチスロで目押しと呼ばれる動作がありますが、目押しをしようとしても失敗する場合があります。例えば2つ同じ絵柄が揃ったので、最後も同じ絵柄を揃えたいとタイミング良くボタンを押したつもりが絵柄が揃わなかった場合です。

これをパチスロでは「スベリ」と呼び、いくら絵柄を揃えようと狙っても揃えられないのです。何故なら内部的に役の抽選に当選できていないためです。

そこでパチスロとパチンコとの違いは、大当たりまたは小当たりが内部で当選たとしても、自分で絵柄を揃える目押しが出来なければ払い戻しがされないという点です。

またパチスロは出玉率を調整している「設定」と呼ばれるものがあります。
設定は1~6まであり、大きな数になるにつれ様々なボーナスの確率が甘くなります。つまり設定数の大きな台は「当たりやすい台」ということになります。

パチスロとはの記事へ ページトップへ

パチスロ 打ち方 終日打つ

パチスロには主に2種類の打ち方があります。
まずは「高設定を狙い終日打つ」打ち方で、設定がそれぞれ台毎に決められており設定が高いほど勝てる確率が高いため高設定の台を選択することで確実に勝つことができるとされます。

また高設定の台を見極めるために知識が必要となり、ここでの知識は各機種の中から高設定の台を見つけ出すポイントです。このポイントを把握しておく事で高設定の台を見極めることができるようになります。

そこで高設定の台を見極めるポイントは「小役」が成立する確立や「RT解除数」「BIGの中にどれだけハズレの確率があるか」などになり、パチスロの各台によって異なります。

そのためこれらを把握するためにも各台の特徴を掴む事が重要となるのですが、パチスロ初心者には多額の資金を投入しなければこの打ち方は無理なことから、次で説明する打ち方をお勧めします。
なのでこの打ち方はパチスロに慣れてきたら実践してみてください。

パチスロとはの記事へ ページトップへ

パチスロ 回転数に注目

初心者にお勧めのパチスロの打ち方は「短時間で出やすい台」を見つけ出し、短時間勝負で勝つ方法ですが、ここでは高設定の台という意味ではなく必要な知識さえあればすぐに見極める事が出来る台のことです。

ではパチスロ初心者にお勧めの短時間勝負のこの打ち方で必要な知識はズバリ「回転数」です。回転数だけに注目することで、その台が出るのかそうでないのかを見極める事が出来ます。

また様々な種類があるパチスロの台の中でも「規定RT数」がある台であれば、パチスロ初心者であっても、この方法による台の見極めは100%実行することができます。

そのため「規定RT数」の知識があれば例えパチスロ初心者であっても簡単に勝つことができます。但し、同じ知識を有している人は他にも沢山いますので、出やすいとされる台は他の人より早く見つけ出す必要があります。

パチスロとはの記事へ ページトップへ

パチスロ コインを増やす

先ほど特定の絵柄が揃えばそれに応じてコインが払い出されるとパチスロの流れについて説明しましたが、絵柄を揃えるのは案外一苦労で滅多に揃う事はありません。
そこでコインがどのように増えるのかを説明します。

まず小役と呼ばれる絵柄のコインの払い出しは1枚から15枚です。しかしこれらを地道に狙っていたのでは小役が揃う前にコインが無くなってしまいます。
そこでパチスロの台の上の部分を見ると、派手な絵柄がいくつか並んでいます。

大抵の場合「7」などで更に「5+BigChance」など書かれていると思います。しかしこれらの絵柄に関しては他の小役の絵柄とは別格の扱いを受けている絵柄なのです。

そのためその絵柄を揃える事が出来れば、その時払い出されるコインは最大15枚ですが、その後ボーナスゲームが開始されるということが、他の小役とは違う点ですので覚えておいてください。

パチスロとはの記事へ ページトップへ

パチスロ ビッグボーナス

パチスロには「ビッグボーナスゲーム」というものがあります。
まず小役ゲームから始まり、次にJACゲームが開始されこれを終了すると再び小役ゲームが開始されます。

そこで小役ゲームは通常コインを3枚投入してプレイし、小役ゲームの間はほぼ毎回の確率で小役が何かしら当たりますので、コインを増やすことができます。
そして次のJACゲームは小役ゲームの最中に特定の絵柄を揃えることで開始されます。

しかしJACゲームは小役ゲームとは違いコイン1枚掛けでプレイする事になりますが、外れる確率より当たる確立の方が格段に高く、当たるたびにコインが14枚から15枚払い出されるようになっており、大抵当たりが8回か、12ゲームで終了となります。

そしてJACゲームが終了すると再度小役ゲームが開始されます。
また小役ゲームを30回消化するかタイプ別に決められた回数のJACゲームを消化する事でパチスロでのビッグボーナスは終了となります。

パチスロとはの記事へ ページトップへ

パチスロ レギュラーボーナス

パチスロのビッグボーナスの説明で先ほど「タイプ別に」と言いましたが、このタイプ別には「Aタイプ」や「Bタイプ」などがあり、これはいわゆるパチスロの種類だと思ってください。

パチスロの種類にはAタイプの機種が圧倒的に多く出回っており、大抵Aタイプの機種であれば350枚前後のコインを1度のビッグボーナスで得ることができます。
またパチスロにはビッグボーナスの他にもレギュラーボーナスがあります。

ですがレギュラーボーナスの場合、小役ゲームは無くて通常時に特定の絵柄が揃うことで開始され、JACゲーム1回分のプレイが可能となります。
また増えたコインでプレイを続行してコインを増やしたり減らしたりを繰り返し結果的に少しずつコインを増やしていきます。

このようにパチスロでは小役を揃えたり、レギュラーボーナスを狙うことでコインを出来るだけ長持ちさせ、ビッグボーナスのチャンスをうかがい、当たれば一度にコインが沢山増えるというわけです。

パチスロとはの記事へ ページトップへ

パチスロ フラグの消滅

パチスロは絵柄を揃えてコインを増やしていきますが、狙った絵柄を思うように揃えるのは難しいことです。何故ならパチスロではフラグが立たなければ狙った絵柄を揃えることができないからです。

そこで「フラグが立つ」とは「絵柄が揃えられるような状態」のことを言います。
具体的にはパチスロはコインを投入しレバーを叩くと同時に内部的に抽選がされ、当選すればフラグが立ち、絵柄を揃えられる状態となります。

つまりレバーを叩いた時にある小役のフラグが立てば、狙う事でその絵柄の小役を揃えることが出来るということです。しかし外せば折角立ったフラグは消滅し、次回のプレイで抽選が行われてもフラグが立たなければ何も揃えることはできません。

これは各ボーナス時についても同様で、フラグが立たなければ絵柄を揃える事はできませんが、各ボーナスの場合に小役と違う点は立ったフラグを外しても揃うまでずっとフラグが消滅しないということです。

パチスロとはの記事へ ページトップへ

パチスロ リーチ目

パチスロはフラグが立たなければ絵柄を揃える事はできませんが、もしフラグが立っているのに外してしまった場合には、フラグが立っていない状態と比べて微妙に異なる並びの絵柄でリールが止まることがあります。

パチスロではこの並び方の状態を「リーチ目」と呼び、リーチ目が出たときにはフラグが立っていると把握する事ができますので早く小役を揃えるようにしましょう。

またパチスロではボーナスのフラグが立つことをよく「入っている」と表現されますので、これもパチスロの用語として覚えておきましょう。

ちなみにこの言葉の使用例としては、もしリーチ目と思われる絵柄の並び方でリールが止まった時に「これって入ってる?」と言えばボーナスのフラグが立っているか?という事で、立っていれば「入ってる」立ってなければ「入ってない」ということになります。

パチスロとはの記事へ ページトップへ

パチスロ 目押し

パチスロには「目押し」と呼ばれるものがあり、自分が狙う特定の絵柄でリールを止める事を言います。そして機種によって異なりますが、フラグが立っている場合には最大でも4コマまでリールはすべります。

なので例えば狙った絵柄より4コマ上などでボタンを押してしまったとしても、4コマまでは下に滑ってくれて絵柄を揃えてくれるというわけです。
そのため何かを揃えたいからといってさほど慎重になる必要はありません。

しかしパチスロのリールの絵柄は21個描かれています。
その中でも同じ絵柄が2つとないものを揃えたいと狙う時には特に慎重に目押しする必要がありますが逆に4つ置きに同じ絵柄があるのであれば確実に滑ってくれますので大丈夫です。

そのためボーナス絵柄のような数少ない絵柄を狙う時はしっかり目押しする必要はありますがリプレイなどの時は適当に押して揃えることができるわけです。
そしてパチスロでこの知識は非常に役立ち勝つために必要不可欠なので覚えておきましょう。

パチスロとはの記事へ ページトップへ

パチスロ タイプ

パチスロで使用されているスロットの種類は様々なタイプに分けられ、各タイプごとにも様々なゲーム性がありますので、実際にパチスロをやる前にその台がどのタイプなのかを把握する事が重要になります。

パチスロの種類のタイプは以下になります。
■Aタイプ
機種によってBIGとREGが存在し、BIG中に開始されるボーナスゲームは3回でコインの獲得枚数は340枚から440枚。更に大量にコインを獲得(500枚から711枚)できるタイプもあります。

■Bタイプ
BIG中のボーナスゲームが2回しかありませんが、BIG確率は高いです。

■Cタイプ
メインは集中役で、BIGはありません。

■A-Cタイプ
Aタイプの特徴に加え、集中役をプラスしたタイプです。

■B-Cタイプ
Bタイプの特徴に加え、集中役をプラスしたタイプです。

■7ラインタイプ
基本的に5ラインですが7つあるいはそれ以上に対応ラインを増やしたタイプです。

■CTタイプ
チャレンジタイムを搭載し、大抵は一定の枚数を払い出すか規定のゲーム数を消化することで終了します。

■ATタイプ
アシストタイムを搭載していますので小役をアシストしてくれて、コインの獲得枚数を増やしてくれます。

■RTタイプ
リプレイタイムを搭載しています。

■ARタイプ
アシストタイム、リプレイタイムの両方を搭載したタイプです。

これら様々あるタイプの中には目押ししなければならないタイプもあり、自分のパチスロに対する技術と投資できる金額により、自分に合ったパチスロの種類のタイプを選択するのが良いと思います。

パチスロとはの記事へ ページトップへ

スポンサードリンク

パチスロでがっつり勝つブログ